2006年03月08日

●紫外線対策を忘れずに

 小麦色の肌は健康的というイメージを持っている方もいらっしゃるかもしれません。

しかし、紫外線の浴びすぎは皮膚や眼の障害などの原因となります。

これらの障害には取り返しのつかないものがあるので、予防が大切です。

強い日差しの下での活動はなるべくひかえ、直射日光の下ではしっかりした服を着る、

帽子をかぶる、サングラスをつけるなどの防護策をとることをお勧めします。